商品
・サ ービ スと 事業 展開 につ いて
病 気
や 事
故 で
、 そ
の 後
働 け
な く
な る
よ う
な 状
態 の
と き
、
一 生
涯
※、 生
活 を
サ ポ
ー ト
し ま
す 。
「ライフアカウント L.A. Double」
お亡くなりになられたときに、遺されたご家族が安心して暮らしていくことができる…それが今まで の生命保険でした。しかし、病気や事故でカラダを壊して、その後十分に働けなくなるような状態のと き、ご自身とご家族が安心して暮らしていくことができる…そうした保障は今まであまり注目されてい ませんでした。そこで、「2つの生命いのち」を保障する新しい生命保険『ライフアカウント L.A. Double』を開 発しました。
「2つの生命
いのち」を保障する保険を考えました。
人間には「2つの生命
いのち」があります。
ひとつは、誕生してから人生を全うするまでの いわゆる生命。もうひとつは、たとえばプロ野球 選手の選手生命。もうひとつの生命を損なうとい うことは、一般的にいえば、病気や事故でカラダ を壊して、その後十分に働けなくなるようなこと…それを生活機能障害状態といいます。生活機能 障害状態になると、治療費やリハビリ費用だけで はなく、生活するための費用が必要となるため、 経済的な負担は驚くほど大きいものになります。
所定の生活機能障害状態のとき
その後の生活費を一生涯
※サポートします。
病気や事故でカラダを壊して、その後働けな くなるような状態「所定の生活機能障害状態」の とき、生活サポート年金が一生涯※、お客さまと ご家族の生活をバックアップいたします。また 公的介護保険制度の要介護4・5に該当した場合 もお支払いいたしますので要介護状態になった 場合も安心です。特長 所定の生活機能障害状態に該当した場合、一生涯または一定期間の生活サポート年金を 受け取りいただけます。
1
特長 2 特長 3
多彩な特約ラインナップにより、充実した医療保障をご準備いただけます。
アカウント型保険のため、お客さまのライフステージの変化に合わせて毎年、保障と保 険料の見直しができます。
「もうひとつの生命」の保障「所定の生活機能障害状態」のとき
生活サポート特約(終身型):基本サポート年金年額500万円
基本サポート年金(10年間) 終身サポート年金(一生涯)
基本サポート年金受取中に死亡した場合、基本サポート年金の未払年金の合計額を一括して死亡給付金としてお受け取りいただけます。 終身サポート年金は、基本サポート年金支払対象期間満了日の翌日に、所定の生活機能障害状態に該当している場合に、お受け取りいただけます。
たとえば
交通事故で下半身完全運動麻痺 になった場合
(所定の生活機能障害状態に該当した場合)
10年間のお受取総額
5,000
万円20年間のお受取総額
1億
円30年間のお受取総額
1億5,000
万円生存している限り、一生涯お受取りいただけます。
生活サポート年金
年額 500 万円×一生涯
※(1カ月あたり約41.6万円)
交通事故で 下半身完全運動麻痺
公的介護保険制度の 要介護4・5の状態
喉頭がんで声帯全摘出 脳卒中の後遺症で
右半身完全運動麻痺
重度の肝機能障害 パーキンソン病で
所定の障害状態
こんなときが所定の生活機能障害状態に該当します。
ライフアカウント L.A. Doubleで、「生活サポート年金」のお支払対象となる所定の生活機能障害状態は、次のような場合などが該当します。
生活機能障害状態の備えとして、一生涯の年金または一定期間の年金をお選びいただけます。
明治安田生命が提案する、新しい生命保険
※生活サポート特約(終身型)をご選択いただいた場合です。このほか10年間の年金をお受け取りいただける有期型があります。
商品
・サ ービ スと 事業 展開 につ いて
転換なしの生涯一契約
お客さまが保険に求めるものは何ですか? それは、お客さまお一人おひとり異なるのはもちろん、人生のさまざまな シーンでも異なってくるはずです。独身の時に備える保障、結婚後や出産後に必要となる保障、そして老後を安心し て過ごすための保障。「ライフアカウント L.A. 」の特長は、すべてのお客さまが、その時その時で求めるカタチに、 保障内容や保険料を見直せること。一生涯、「お客さまの声」に耳を傾け進化し続ける保険なのです。
保障と保険料の見直しが毎年可能です。 V o i c e-
1
生命保険って融通がきかないって聞いたんだ けど…。本当にそうなの?
「ライフアカウント L.A. 」ならご契約した後 も毎年保障を見直せます。
アカウント型保険「ライフアカウント L.A. 」は4つの特長でお客さまの声にお応えします。
●転換をしなくても、保障の見直しができます。
●保障見直しは毎年1回可能ですので、ライフス テージの変化に合わせて、いつもピッタリの保 障を準備できます。
●必要な保障を必要なときに用意するので、保険 料に無駄がありません。
保障 部分 特 約
毎年見直しできます
アカウント
「貯蓄機能」と「保険料調整機能」
があります。
QA
家族ができて保障も大きくしたい。でもその分給料は増えるわけ じゃないし…。
アカウントを活用すれば「保険料はそのままで保障アップ」も可能 です。
Q A
●毎回の保険料をお客さまが所定の範囲内で決めることができます。
●アカウントの積立金を取り崩すことにより、毎回の保険料は変えず に、保障をアップさせることもできます。
●所定の範囲内で積立金を引き出すことができます。
●余裕資金のあるときに、一時投入保険料として払い込み、積立金を 増やすことができます。
●毎回の保険料
●一時投入保険料
●転換価格
特約保険料に 充当します
保険料払込期間満了後
アカウント
(積立金)
生涯 保障 死亡・高度障害保障
●11年ごとボーナス
毎年お受け取りいただけます。
●25年ごとボーナス
5年ごとおよび保険料払込期間満了時にお受け取 りいただけます。
●3転換ボーナス(転換制度をご利用いただいた場合)
ご契約当初10年間、毎年お受け取りいただけます。
※所定のご契約内容や継続期間等の条件が必要となります。
明治安田生命のポイント制度
「ハッピーL.A. ボーナス」
ご契約内容に応じてお受け取りいただけます。
妻の保険も入らなくちゃ。夫婦で加入すると特 典はあるの?
ご夫婦でご加入いただいた場合の優遇制度も 充実しています。
Q A
●保障内容
●積立金の推移
●保険料の内訳
●最新のサービスや情報 等
※右記はサンプルです。
内容等は変更する場合があります。
ハッピーレポート
(年次報告書) 年1回お届けします。
私の生命保険どんな内容だったっけ?すぐに忘れちゃうのよね。
ご契約後は年に1度、「ハッピ−レポート(年次報告書)」をお届け します。
Q A
アカウント型保険
保障部分(死亡・医療・介護保障等)と積立部分(「アカウント」)が明確に区分され、保障部分の保険料が積立部分から充当される 仕組みの保険のことをいいます。保障部分と積立部分が明確化されているため透明性が高い、積立部分に保険料調整機能があるため、 保障見直しあるいは保険料の支払いに関する自在性が高い、といった点が従来の保険にない画期的な特長です。「ライフアカウント L.A. 」は、わが国初の「アカウント型保険」であり、その画期的な仕組みは各方面から高い評価を受け、発売年度である平成12年度に は、「2000年日経優秀製品・サービス賞最優秀賞」を受賞しています。
V o i c e-
2
V o i c e-
3
V o i c e-4
※商品内容の詳細については、商品パンフレットまたは保険設計書をご覧ください。
商品
・サ ービ スと 事業 展開 につ いて
多 様
化 す
る お
客 さ
ま の
ニ ー
ズ に
お 応
え す
る た
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お 客
さ ま
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ビ ス
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る 向
上 に
努 め
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。
アフターサービス体制
「明治安田生命カード」※をお持ちのお客さま は、「MYLINC(マイリンク)カスタマーダイレク ト」を、当社ホームページや「iモード」(注2)対応携 帯電話から24時間ご利用いただけます。
※「明治生命L.A.カード」・「明治生命カード」・「安田生命カード」をお 持ちのお客さまは引き続きご利用いただけます。
専任コミュニケーターによる受け付け 平日 9:00∼19:00(祝日を除く) 土曜 9:00∼17:00(祝日を除く)
上記以外の時間帯は、「お申し出の受け付け」のみとさせていただきます。
●コミュニケーションセンターの受付体制
インターネットによるサービス
コミュニケーションセンター
03-3283-8181
■平成15年度コミュニケーションセンター
でのお申し出状況(616,606件)
(注1)明治安田生命ホームページ
www.meijiyasuda.co.jp
■「MYLINC(マイリンク)カスタマーダイレクト」のサービス内容
お客さまのお申し出をいつでもお受けできる「明治安田生命コミュニケーションセンター」に よる有人電話対応を実施しています。
夜間・休日を問わず24時間365日、住所変更手 続きやご契約内容の照会、満期保険金や入院給 付金のご請求手続きの受け付けなど、さまざま なお申し出・ご相談をお受けしています。
毎月約5万件、1 営業日あたり約2,500件を超え るお申し出があり、営業担当者の訪問などが必 要なお申し出については、「お客さまの声システ ム」※と連動し、即時に担当拠点へ伝達するなど、 迅速なお客さまフォロー体制を築いています。
コミュニケーションセンターによる電話受付体制
項目 保険金 給付金 内 容 照 会 変 更手続き 保険料 関 連 配当金 カード その他
主な内容
満期保険金、入院給付金、お祝金 ご契約内容、ご契約者貸付、解約返戻金
住所変更、名義変更、口座変更 払込方法変更、保険料控除証明書作成
金額照会、お引き出し手続き、 ATM利用方法
証券再発行、支社所在地照会など 占率 22.4% 17.8% 14.5% 12.2% 7.6% 25.5%
1. MYLINC-ATM 2. ご契約内容照会 3. ハッピーレポート照会※ 4. 住所変更手続き 5. お手続書類のご請求※
画面上でご契約者貸付等の各種お引き出し・残高照会などが完了します。 カード利用対象契約の内容をご確認いただけます。
「ライフアカウント L.A.」のご契約者に毎年お届けする「ハッピーレポート」が ご覧いただけます。
画面上で住所変更手続きが完了します。
各種お手続書類等をご登録の住所にご郵送します。
(カードをお持ちでないお客さまもご利用いただけます。)
また、保険料の口座振替ができなかった場合 のご連絡や、新しい商品・サービス、キャンペ ーンのご案内など、さまざまな情報提供を行なっ ています。
※次頁の「お客さまの声システムによる正確・迅速なサービス体制の推 進」をご参照ください。
※「iモード」では、「ハッピーレポート照会」および「お手続書類のご請求」はご利用できません。
商品
・サ ービ スと 事業 展開 につ いて お客さまのご希望により「明治安田生命カード」を無料で発行しています。
「明治生命L.A.カード」・「明治生命カー ド」・「安田生命カード」をお持ちのお客 さまは引き続きご利用いただけます。
「明治安田生命カード」によるサービス
ご利用いただけるお手続き
・「ハッピー L.A.ボーナス」のお引き出し、残高照会
・「ペイバック」による給付金のお引き出し、残高照会
・ ご契約者貸付のご利用、ご返済、ご利用可能額照会
・ 積立配当金のお引き出し、残高照会
・ すえ置保険金・祝金のお引き出し、残高照会 など
「即時振込サービス(即振くん)」
平日9:00∼14:30までにプッシュホン、インターネット、「iモード」(注2)でお手続きをされた場合に、即時に ご登録の金融機関の口座へ着金する「即時振込サービス(即振くん)」を実施しています。
※一部の金融機関においては着金に時間がかかる場合があります。
ご利用場所
・ 明治安田生命ATM(新宿・丸の内本社、大阪サービスプラザ、名古屋サービスプラザ)
・ 郵便局ATM
・ 提携銀行ATM(東京三菱銀行、大垣共立銀行、四国銀行、荘内銀行、スルガ銀行、千葉興業銀行、東京都民銀 行、北越銀行、北陸銀行、北海道銀行)
※ご契約者貸付およびご契約者貸付のご利用可能額照会がご利用いただけます。
※コンビニATMではご利用できません。
・ 提携信販CD・ATM(ジャックス、ライフ、オーエムシーカード、日本信販、オリエントコーポレーション、セン トラルファイナンス、ユニーカードサービス)
※「安田生命カード」ではご利用できません。
・ MYクイックライン(プッシュホンからのお手続き)
・ MYLINC(マイリンク)カスタマーダイレクト(インターネットからのお手続き)
・「iモ−ド」(「iモ−ド」※対応携帯電話からのお手続き)(注2)
※一部お取り扱いできない機種があります。
平成15年度のご利用(手続き)件数:1,261,204件(注1)
毎年9∼10月に、当社の現状とご契約内容、最新の商品・サービス情報などをお知らせする「明治安田生命からの お知らせ」をお送りしています。
海外赴任中のご契約者には、直接海外住所にご郵送する「ポストくん」サービスをご提供しています。
「明治安田生命からのお知らせ」
ご契約に関するお手続きやご照会、各種ご相談等お客さまのお申し出に対し、正確かつ迅速にお応えできるよう、 全国の支社・営業所すべてをネットワーク化した最先端の「お客さまの声システム」を採用し、クオリティの高いサ ービスをご提供しています。
「お客さまの声システム」による正確・迅速なサービス体制の推進
正確かつ迅速なサービスのご提供
全国の支社や営業所、またお電話による直接の窓口であるコミュニケーションセンターへのお申し出については、 その内容を「お客さまの声システム」に入力・反映することで即時に担当の支社や営業所に伝達されます。
これにより、お客さまからのお申し出に対しいち早くご対応することはもちろん、お申し出のお手続きやご対応の 状況を常に把握・管理することで、お客さまお一人おひとりに対するきめ細かなサービスが展開できるよう努めてい ます。
「お客さまの声」の経営への反映
「お客さまの声システム」に入力・反映されたお申し出やご意見・ご要望等は、随時、データとしてさまざまな観 点から集約・分析することで、お客さまのご意向を正確に把握するよう努めています。
とくに、お寄せいただいたご意見やご要望については、経営上の貴重なご提言として大切に受け止め、いっそうの サービスの向上、業務の改善に資するよう、全社で共有化するなど、経営への反映を積極的に推進しています。
(注1)平成15年度のコミュニケーションセンター受信件数および「明治安田生命カード」のご利用件数は、平成15年4∼12月の明治生命および安田生命と、平成16年 1∼3月の明治安田生命の実績を単純合算した数値を記載しています。
(注2)「iモード」はNTTドコモの登録商標です。
商品
・サ ービ スと 事業 展開 につ いて
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ご契約者向けサービス・パッケージ「map」
「明治安田生命カード」をお持ちのご契約者専用のポイントサー ビスです。ご加入の保険の契約内容や継続期間に応じてポイントが
加算され、獲得したポイント数により「健康・医療・介護」、「ライフイベント」、
「トラベル&エンターテイメント」の3つのジャンルからサービスを受けることがで きます。
ポイント加算の対象は、「明治安田生命カード」に登録されたご契約となります。
加算されたポイントは最長3年間有効です。
※年度途中に新規に加算されたポイントは、2年経過後最初に到来 する3月末まで有効です。
※ポイントの合算に際しては、所定の申請書の提出が必要になります。
※ポイントの加算に際しては、所定の申請書の提出が必要になります。
※「明治生命L.A.カード」・「明治生命カード」・「安田生命カード」をお持ちのお客さまは引き続きご利用いただけます。
mapポイントのしくみ
ご契約ポイント 毎年4月にポイントが加算されます。 保険金額
100万円
ごとに10ポイント
●年1回のポイント判定時における保険金額をもとにポイントが加算されます。
●当社所定のポイント計算日において有効に継続中、かつ保険料払込中のご契約が対象となります。
(一時払・保険料払込満了契約などは対象になりません)
※3年ごと利差配当契約・5年ごと利差配当契約・無配当契約については、災害・疾病関係特約保険料月額1,000円ごとに10ポイント加算されます。
※保険金額については当社所定の計算方法に基づきます。
※10ポイント単位のため、一桁台の端数は切り捨てます。
※年度の途中で成立したご契約については、次に到来する4月にポイントが加算されます。なお、その場合の「ご契約ポイント」は当社所定の月 割按分したポイント数となります。(転換契約を除く)
※ご契約を転換した場合、次に到来する4月に「ご契約ポイント」の5割が加算されます。
ご継続ポイント ご契約の成立後3年ごとの次に到来する4月にポイントが加算されます。
ポイントの加算 取扱代理店が明治安田生命で、日本興亜損害保険株式会社の所定の 損害保険にご加入されている場合には、ポイントが加算されます。
ポイントの合算 ご夫婦ともに明治安田生命カードをお持ちの場合には、 ご夫婦間にてポイントを合算することができます。 ご契約継続
3年
ごとに「ご契約ポイント」の5割を加算
●年1回のポイント判定時において成立後3年以上経過しているご契約に加算され、その後同様に3 年経過するごとに加算されます。カード作成の時期とは関係ありません。
●2003年3月以前に成立のご契約については、一律2003年4月に成立したものとみなします。
対象保険種類
くるまの総合保険「クルマックス」 一般自動車総合保険「SIP」 すまいの総合保険「フルハウス」
くらしの安心保険「守っ太郎」
加算ポイント 1件ごとに60ポイント
1件ごとに30ポイント
mapポイントの有効期限
mapサービスの内容を紹 介するガイドブックです。 年1回、一定のポイント をお持ちのお客さまに郵 送しています。
mapサービスガイド
明治安田生命のポイントサービス「map」
マ ッ プ
マ ッ プ
商品
・サ ービ スと 事業 展開 につ いて
mapサービス概要
サービスの区分
健康・医療・介護
ライフイベント
トラベル
&
エンターテイメント
主なサービスの具体例
健康や育児・介護などに関する電話相談、健康増進や健康チェックのためのサービスをご提供します。
※詳細は次項をご参照ください。
健康相談・情報案内/早期発見・予防/食生活サポート/健康増進支援/介護サポート 人生の節目となる結婚、就職など、さまざまなライフイベントに最適なサービスをご提供します。 ライフイベントプレゼント
大事なライフイベントを迎えられた方に素敵なプレゼントをご提供します。 ライフイベントショッピング
大事なライフイベントを迎えられた方に厳選商品を特別優待価格にてご提供します。 ライフサポートファイナンス
ライフイベントに必要な資金に対して、優遇金利の教育ローンや住宅ローンなどを提携銀行からご 提供します。
話題や注目のイベントや映画をはじめ、スポーツ観戦やレジャー施設などへ抽選でご招待します。ま た、全国の有名ホテル・旅館を優待料金でご利用いただけます。
トラベル
一流ホテルや高級旅館を優待料金でご利用いただけます。 エンターテイメント
映画、スポーツ観戦などの各種イベントに抽選でご招待します。
step1
まずはお電話 でご相談くだ さい。
step2
相談内容に応 じて、さらに 専門的な情報 もご案内して います。
サービスの具体例
メディカルホットライン24 24時間健康相談サービス
すこやかキッズライン24 24時間妊娠育児相談サービス
「アレルギー専門医」 予約電話相談サービス
サービスの内容
あなたと家族の健康を見守る健康相談です。予防から医療機関のご案内ま で、24時間待機するメディカルスタッフから、いつでも適切なアドバイス を受けることができます。病気の方はもちろん、病気の予防、メンタルヘ ルスに関することなども、お気軽にご相談ください。
妊娠・出産と子育てに関する相談室です。子育てについて、わからないこ とや不安なこと、小さなお子さまの突然の病気やけがなどのご相談をお受 けします。
アレルギー専門医による電話健康相談を行なっています(完全予約制)。 アレルギー症状(もしくはアレルギーと思われる症状)全般についてのご 相談をお受けします。
糖尿病や高血圧といった生活習慣病が気になる方に、学会認定の専門医に よる診療が可能な医療機関をご案内します。
安心して相談できる女医に診てもらいたい方に、女医による診療が可能な 医療機関をご案内します。
診療の予約が可能な病院をご案内します。
※「郵便検診®」「宅配検診®」は、
(財)愛知診断技術振興財団の 登録商標です。
map「健康・医療・介護」サービス
健康相談・情報案内
早期発見・予防
健康相談・各種案内サービスを電話一本でトータルサポートします。
医療機関情報のご案内 ご相談の症状に応じた診療科目別の医療機関情報をご案内します。夜間・ 休日の医療機関情報もご案内できます。
●人間ドック
●がん早期発見精密検査(PET)
●「郵便検診®」「宅配検診®」※
●生活習慣改善プログラム
「健康チェック編」
●歯科健診サービス
●検診宅配便
健康増進支援
●スポーツクラブ
●健康情報誌年間購読プレゼント
●健康グッズプレゼント 食生活サポート
●栄養・食事相談サービス
●食生活応援webサイト
「お野菜クッキングランド」
●ダイエットサポート 専門医情報案内サービス
女医情報案内サービス
診療予約・病院情報案内サービス
商品
・サ ービ スと 事業 展開 につ いて
介護サポート −おまかせ介護サービス−
介護相談・ケアプラン作成から介護サービス事業者の取次・紹介まで、 ご本人はもちろん、ご家族も含めて手厚くサポートします。
主なサービス 電話相談
フリーダイヤルによる介護相談
対面相談
介護コーナーによる対面相談
各種介護関連サービス
(お取次ぎサービス)
サービス内容
24時間体制のフリーダイヤルで、介護サービスセンターのケアマネジャー等が、高齢者 の日常生活の悩み、介護に関する不安や疑問、介護保険に関するご相談などに幅広くお 応えします。
介護サービスセンターと全国16ヵ所の介護コーナーでは、ケアマネジャーによる無料介 護相談をお受けしています。介護に関する一般的な相談、「ケアマネくん®」(※)によるお 一人おひとりに最適なケアプランの作成、必要な介護サービスの紹介や介護事業者との 連絡・調整など、専属のケアマネジャーが直接お話をうかがい、質の高いケアマネジメ ント・サービスを提供しています。すべての拠点は各都道府県から「指定居宅介護支援 事業所」の認可を取得しています。
介護福祉機器・有料老人ホーム・介護食宅配サービス等、各種介護関連サービスをご紹 介します。
電話・面談での相談受付 ケアプラン作成 介護サービス事業者の取次・紹介
※「ケアマネくん®」は、ウェルネスケア・ネットワーク(株)の登録商標です。
※各サービスのご利用には、必要なポイント数が設定されています。詳しくは「mapサービスガイド」をご覧ください。
※mapサービスをご利用になる際には、「mapサービス取扱規定」をご確認ください。
※各サービスは当社との提携企業からの提供となります。
※サービスの諸条件・運用規則やサービス内容は変更・改廃することがあります。
■全国の介護コーナー
(平成16年7月2日現在)介護関連サービスへの取り組み
当社は、平成14年3月に株式会社NTTデータ、日本興亜損害保険株式会社、松下電器産業株式会社、株式会社ディー シーカードとの共同出資により、ウェルネスケア・ネットワーク株式会社を設立し、出資各社のもつネットワークや強み を結集した高品質の健康・医療・介護関連サービスを提供しています。
ウェルネスケア・ネットワーク株式会社では、従来の介護相談・ケアマネジメントサービスに加え、民間介護事業者、 医療機関、社会福祉法人等、全国に広がる「介護ネットワーク研究会」会員のネットワークを通じて、お客さまのニーズ にあった各種の介護関連サービスを紹介しています。
介護サービスセンター 札幌介護コーナー 仙台介護コーナー さいたま介護コーナー 千葉介護コーナー 新宿介護コーナー 東陽介護コーナー 横浜介護コーナー 金沢介護コーナー 名古屋介護コーナー 京都介護コーナー 大阪介護コーナー 神戸介護コーナー 広島介護コーナー 高松介護コーナー 福岡介護コーナー 熊本介護コーナー
千代田区東神田1-6-6 明治安田生命東神田ビル1F
札幌市中央区北1条東1-2 明治安田生命札幌北一条東ビル1F 仙台市若林区清水小路6-1 明治安田生命仙台五橋ビル3F さいたま市浦和区高砂2-1-1 明治安田生命浦和ビル4F 千葉市中央区中央4-8-7 明治安田生命千葉中央ビル1F 新宿区西新宿1-8-3 小田急明治安田生命ビル1F
江東区東陽3-23-11 イースト・ヴィレッジ・エンドウ1F 横浜市中区長者町5-85 明治安田生命ラジオ日本ビル9F 金沢市高岡町1-33 明治安田生命金沢ビル6F
名古屋市中区新栄町1-1 明治安田生命名古屋ビル2F
京都市中京区烏丸通御池上ル二条殿町552 明治安田生命京都ビル6F 大阪市中央区伏見町4-1-1 明治安田生命大阪御堂筋ビル2F
神戸市中央区明石町48 神戸ダイヤモンドビル5F 広島市中区袋町4-25 明治安田生命広島ビル6F 高松市藤塚町1-10-30 明治安田生命高松藤塚町ビル3F 福岡市博多区中洲5-6-20 明治安田生命福岡ビル1F 熊本市城東町2-20 明治安田生命熊本ビル6F
TEL 0120-504-294 TEL 011-218-6787 TEL 022-261-2537 TEL 048-823-4691 TEL 043-222-3365 TEL 03-5322-4767 TEL 03-5665-9180 TEL 045-262-3015 TEL 076-221-2878 TEL 052-950-3364 TEL 075-254-8431 TEL 06-6221-8146 TEL 078-327-0533 TEL 082-249-0688 TEL 087-812-2068 TEL 092-283-6591 TEL 096-212-4415
商品
・サ ービ スと 事業 展開 につ いて
心 の
こ も
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フ ェ
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フ ェ
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ご 提
供 し
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ま す
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当社は、豊かな専門知識と関連知識を備えた営業職員による心のこもったサービスとフェイストゥフ ェイスのコンサルティングを通じて、お客さまのライフステージと個別ニーズにマッチした総合保障サ ービスを提供し、個人と世帯にとっての最良のパートナーをめざしています。
当社は、多様化・高度化するお客さまのニー ズに的確にお応えするため、生命保険および損 害保険に関する専門知識に加えて、金融や税務 に関する幅広い知識も身に付けた営業職員によ る、心のこもったサービスとフェイストゥフェ イスのコンサルティングをご提供しています。
コンサルティングサービスの推進
当社では全営業職員が「携帯パソコン・マイス ター」を活用して、訪問先でご契約に関する的確 な情報提供や、ライフサイクル・ライフスタイ ルに合わせた生命保険・損害保険・年金保険等 に関するコンサルティングサービスを行なって います。
最新鋭の「携帯パソコン・マイスター」は専用ネ ットワークに加え、高速のADSLネットワーク、モ バイルネットワーク等を
併設しており、Eメール やインターネット、そし て音声動画システムな どを活用して、ネット時 代にふさわしいお客さま サービスの提供を可能 にしています。
「携帯パソコン・マイスター」で
コンサルティングサービスを充実
当社は、コンサルティングサービスの充実に 向けて、営業職員の育成について、生命保険業 界統一のカリキュラムとリンクさせた体系的研 修カリキュラムを定め、充実した教育訓練を実 施しています。とくに営業職員初期教育体系で は「実践教育」を重視し、お客さまから確固たる 信頼と安心感を得られることのできる教育を推 進しています。
営業職員教育体系
経過 年月
1年目 2年目 3年目∼
資格 検定等
支社 集合 教育
資格 試験 等
入社月 登録月 登録2月目 3月目 4月目 初期教育訓練期(初期3ヵ月)
職員見習候補 職員見習
登録 クローバー検定
試験 前研 修
オー プニ ング 研修
プレ 実践 研修
実践 研修
10日間 4日間 7日間 25日まで
一般課程試験
損保募集人試験
スキルアップ研修(年6回受講)
(対象:登録2∼11月目)
自立活動促進期 中核職員挑戦期/中核職員充実期 クローバーI期∼VI期
中核職員候補 正職員(ライフコンサルタント)
LC昇格検定 クオリティ検定(年1回)
損保基本コース 商品関連研修、 直前対策研修
支社オープンセミナー(年4回以上開催)
(2年目) フォローアップ研修
生損併売研修(三半期に1回開催) 基盤開拓研修(3日間受講)
投信紹介研修、協会指定投信営業員再研修(3年ごとに受講) 支部マネジャー研修、育成主任研修 専門課程試験
変額保険販売資格試験 応用課程試験 損保基本コース試験 証券外務員資格試験
3級FP技能士、 AFP(2級FP技能士)
コンサルティングサービス
■営業職員教育体系
業界共通試験
(社)生命保険協会では、一般課程試験のほかに、 専門課程試験、変額保険販売資格試験、応用課程試 験、生命保険大学課程試験を設けています。
●「携帯パソコン・マイスター」
商品
・サ ービ スと 事業 展開 につ いて
お 客
さ ま
サ ー
ビ ス
を 支
え る
T I
︵ 情
報 技
術 ︶
の 活
用 に
、 積
極 的
に 取
り 組
ん で
い ま
す 。
先進ITの活用
当社は、平成16年1月(合併時)のシステム統合に向け、十分なテスト期間の確保など、万全の態勢で 取り組み、新システムを順調に稼動させることができました。
今後、業界トップレベルのIT活用力を駆使して、さらにお客さまにご満足いただけるよう、先進的な 商品の開発と便利で豊富なサービスの提供を進めていきます。
当社ではお客さまにご満足いただけるサービスの提供をめざして、最先端のI Tインフラを積極的に導 入しています。
お客さまにご満足いただけるサービス提供のためのITインフラ
24時間オンラインサービスの提供
郵便局や銀行との提携に基づく全国約3万5千 台のATM・CDはもとより、インターネット、iモ ード(注)、コミュニケーションセンターなど、お 客さまからのさまざまなご要望をダイレクトに 受けられるよう、最新技術による24時間のオン ラインシステムが稼動しています。お客さまの声システムの運用
お客さまから寄せられたご要望、ご意見・ご 不満を情報入力し、全国ネットで迅速にお応え するサービスを運用するとともに、データベー ス化して分析することにより、商品・サービス 開発面に「お客さまの声」を反映しています。
均質で先進的なサービスをお客さまに提供するため、ブロードバンドの全国ネットワーク「マイリン ク2004」※を展開しています。
※「マイリンク2004」とは明治安田生命の全国営業拠点を結ぶサービスネットワークシステムの総称です(Meiji Yasuda Life Insurance Company の頭文字MYLINCの意)。
“ネット時代”にふさわしい
ブロードバンドネットワーク「マイリンク2004」の構築
お客さまのニーズにお応えする営業サービスの展開
当社では約4万人の営業職員が「携帯パソコ ン・マイスター」を活用しています。モバイル機 能を持つ「携帯パソコン・マイスター」は、外出 先でも社内と同様のサービスメニューが利用で きるため、営業職員の活動を力強くサポートし、 お客さまへの最適の保険・商品設計の提案とと もに、お客さまからの照会への迅速な対応も可 能にしています。全国営業拠点の事務サービス機能の向上
お客さまとの接点となる全国営業拠点の事務 サービスシステムをネットワーク型の最新シス テムへ刷新し、ホストコンピュータのワークフ ローシステムと連携することで、拠点のサービ ス機能を充実させています。情報処理の統合化とアウトソーシング化を通じて、ITコストを低減させるとともに、セキュリティー レベルの向上に取り組んでいます。
IT投資効率と情報セキュリティーの強化
IT資源の統合・最適化
「マイリンク2004」による拠点機器の軽量化、 コンピュータセンターの安全地域への統合・集 約化等により、ITコストの大幅削減を進めつつ、 災・障害リスクやデータ漏洩リスクに備えたセ キュリティー対策をいっそう強化します。
アウトソーシングやシステム提携の取り組み
以下のアウトソーシングやシステム提携を実施 し、優れた技術力に基づく運用を実現することで、 コスト削減とセキュリティー強化を図っています。最新の事務センターシステムの開発
最先端のワークフローシステムを導入すること で、お客さまからの新契約や請求手続きに対して、 事務サービスセンターでの効率的な事務対応や迅 速で質の高いサービスを実現しています。
対象業務 電算センター運用・
管理業務
端末・ネットワーク運用・ 管理業務
企業年金契約管理業務 ネットワーク回線業務
アウトソーシング 日本IBM株式会社
富士通株式会社 ジャパン・ペンション・
サービス株式会社 リバンスネット株式会社
(注)「iモード」はNTTドコモの登録商標です。
商品
・サ ービ スと 事業 展開 につ いて
損害保険事業
個人のお客さまには一般家庭におけるさま ざまなリスクにお応えできるよう、日本興亜 損害保険および安田ライフダイレクト損害保 険の損害保険商品をご提供しています。
なお、当社と安田ライフ損害保険株式会社が所有す る安田ライフダイレクト損害保険株式会社の株式を譲 渡することにつき、平成16年4月27日、日本興亜損害 保険株式会社との間で基本合意しました。安田ライフ ダイレクト損害保険株式会社は、当局の認可を前提に、 平成16年10月1日付にて、そんぽ24損害保険株式会社 に社名変更する予定です。
充実した補償とリスク細分要素 をとり入れた保険料体系が特長 の、ファミリーユースカー向け の自動車保険です。
個人のお客さま向け商品
会社や団体としての経営リスクへ の対応や、福利厚生の充実をサポー トする商品を当社100%出資会社であ る明治損保・安田ライフ損保を中心 にご提供しています。
法人のお客さま向け商品
住宅建物とその収容家財が補償 の対象です。火災をはじめとする さまざまな事故による損害を新 築・新品価格で補償、また、建物 の建てかえ費用、機能回復費用、 仮すまいの費用、ドアロックの交 換費用、さらに家財の破損や電化 製品の故障まで補償します。従来 の火災保険の常識を超えた「すま いのための保険」です。
●その他商品
住宅総合保険 団地保険 地震保険 など
すべての用途・車種を対象とし た自動車保険で、個人・法人を 問わずニーズにお応えできます。
運転スタイルに合わせて保険 料を算出するリスク細分型自動 車保険。インターネット申込な ら、保険料が5%割引になります。
(安田ライフダイレクト損害保険がご提供します。)
明治損保と安田ライフ損保の合併について
明治損害保険株式会社と安田ライフ損害保険株式会社 は、関係当局の認可等を前提に、平成17年4月1日付で合 併することに基本合意しています。明治安田生命の団体 保険分野をはじめとする法人マーケットにおける優位性 を最大限に生かすべく、企業・団体のお客さまを中心に 損害保険商品・サービスをご提供していきます。日本興亜損保との損害保険募集代理による
提携について
平成16年1月から業界ト
ップ水準の損害サービスネットワークを有する日本興 亜損害保険株式会社との提携関係により、募集代理契 約を結びました。当社は募集代理店として日本興亜損 保から商品の供給や広範なネットワークを活用した事 故対応サービスを受けることができるようになり、当 社の営業職員を通じてみなさまの生活に密着した商 品・サービスをご提供しています。
※一部の商品は日本興亜損保の商品もお取り扱いしています。
安田ライフ損保
くるまの保険
すまいの保険
労災総合保険 所得保障保険 団体傷害保険
普通火災保険 店舗総合保険 企業包括保険
役員賠責保険 施設賠責保険 取引信用保険 身の回り品(家財を含みます)
の損害、ご自身やご家族のケガ、 第三者への賠償責任、不測の出 費など、「くらし」の中のさまざ まなリスクをまとめて補償する 保険です。
●その他商品
傷害総合保険 普通傷害保険 家族傷害保険 交通事故傷害保険 ファミリー交通傷害保険など
くらしの保険
ゴルフやテニス、スキーなどの スポーツで、他人にケガをさせた り他人のものを壊して賠償責任を 負ったときをはじめ、ご自身のケ ガやスポーツ用品の破損、ホール インワン・アルバトロス達成時の 費用などを補償します。
●取扱商品 ゴルファー保険
スキー・スケート総合保険 テニス総合保険 国内旅行傷害 保険 つり保険 海外旅行保険 など
レジャーの保険
福利厚生の保険 建物の保険 賠償リスクの保険
その他の自動車保険
レジャー保険
さ ま
ざ ま
な リ
ス ク
に お
応 え
す る
た め
損 害
保 険
事 業
に 積
極 的
に 取
り 組
ん で
い ま
す 。
※一部の法人のお客さまには、日新火災海上保険株式会社との業務提携により賠償責任 保険商品をご提供しています。
商品
・サ ービ スと 事業 展開 につ いて
多 様
化 ・
高 度
化 す
る お
客 さ
ま の
資 産
運 用
ニ ー
ズ に
、
質 の
高 い
商 品
・ サ
ー ビ
ス で
お 応
え し
て い
ま す
。
アセットマネジメント事業
団体年金分野では、年金二法(確定拠出年金法、確定給付企業年金法)の施行や退職給付会計の適用 を契機として、高まる退職給付制度の見直しニーズに対応するため、総合コンサルティング体制を強化 し、確定給付企業年金制度および確定拠出年金制度の両制度において、質の高い商品・サービスをご提 供しています。
また、規制緩和の進展に伴い拡大している公的年金市場や自助努力市場においても、お客さまの多様 な資産運用ニーズにお応えしています。
アセットマネジメント事業強化に向けた受託体制
企業 年金 市場
確定 給付
確定 拠出
JPS(注1) MTBJ(注4)
TCSB(注5)
DCJ(注6)
DCPS(注7)
明治安田生活福祉研究所 明治安田
ライフプランアカデミー NRK(注2)
JIS&T(注3)
公的年金市場 自助努力市場(投資信託、変額個人年金等) 一部
委託 一部 委託
一部 委託 一部 委託 一部 委託
一部 委託
助言
制度管理 制度設計・提案 商 品 関連サービス
明治安田生命 明治ドレスナー・アセットマネジメント 安田投信投資顧問 総合コンサルティング(制度・運用)
幹事業務 一般 勘定
特別 勘定
運営管理業務 GIC
投資一任 投資信託(私募)
投資信託(公募)
マネジャー ストラクチャーの構築 スタイルの検討 具体的な制度設計
制度導入 選択肢の比較検討
確定拠出年金法
確定給付企業年金法 退職給付会計基準の導入
お 客 さ ま
明治安田生命 法人営業担当者
アセットマネジメント部 団体年金コンサルティング室
お客さまのニーズに 合ったご提案
・確定拠出年金制度 ・キャッシュバランスプラン
・ポイント制退職給付制度 ・前払い退職給付制度 等 運用環境の変化 雇用環境の変化 退職給付制度を取り巻く環境
退職給付制度 退職給付制度 コンサルティング
コンサルティング退職給付制度 コンサルティングコンサルティング年金資産運用年金資産運用 コンサルティング コンサルティング年金資産運用
年金資産運用 コンサルティング
プロセス ポートフォリオ
の現状分析
アセットミックス の検討 退職給付制度
コンサルティング プロセス
課題の整理
年金二法の施行や運用環境の変化により、退職給付制度の見直しや年金資産運用におけるリスク管理 は、企業経営において重要な課題となってきています。
当社は、退職給付制度や年金資産運用の見直しを検討されるお客さまに対して、各種情報提供をはじ め、制度および運用の両面から、さまざまなご提案をさせていただきます。
総合コンサルティングへの取り組み
●退職給付制度 コンサルティング
●年金資産運用 コンサルティング
現行制度内容の課題を明らかにし、確定拠出年金やキャッシュバランスプランへの移 行等、お客さまのニーズに合った制度をご提案します。
アセットミックスのご提案にとどまらず、それを指針とし、お客さまの個々のケース に応じたマネジャーストラクチャーの構築をご提案します。
(注1) ジャパン・ペンション・サービス株式会社
(注2) 日本レコード・キーピング・ネットワーク株式会社
(注3) 日本インベスター・ソリューション・アンド・テクノロジー株式会社
(注4) 日本マスタートラスト信託銀行株式会社
(注5) 資産管理サービス信託銀行株式会社
(注6) 日本確定拠出年金コンサルティング株式会社
(注7) 確定拠出年金サービス株式会社
商品
・サ ービ スと 事業 展開 につ いて 当社では、確定拠出年金制度についても、確定給付企業年金制度と同様、主要な事業の一つとして、年金分野にお
ける豊富なノウハウ・人材や全国に展開するサービス・ネットワーク等をフル活用することにより、お客さまが必要 とされるさまざまな業務について万全の体制で幅広いサービスをご提供しています。
確定拠出年金制度への取り組み
当社はマスタートラスト業務を取り扱う信託 銀行2行(日本マスタートラスト信託銀行株式会 社、資産管理サービス信託銀行株式会社)に出 資しています。これら信託銀行では資産管理業 務に加えて各運用機関の運用状況を一元的に管 理する情報統合サービスをご提供しています。 情報総合サービスでは、各種データの統合・加
工・分析により団体年金のお客さまの業務負担を軽減するとともに、受託者責任厳正化の流れに対応する運用モニタ リング機能もご提供しています。
マスタートラストへの取り組み
投資信託・投資顧問事業への取り組み
運営管理業務への取り組み
平成13年12月に生命保険会社として 初めて確定拠出年金制度の運営管理業 務を受託し、その後も順調に受託件数 を拡大しています(平成15年度末時点で 44件)。
また、株式会社東京三菱銀行、三菱 信託銀行株式会社および東京海上火災
保険株式会社と共同で運営管理業務を行なう日本確定拠出年金コンサルティング株式会社(以下、DCJ)を設立し、自 社で運営管理業務を受託するほか、DCJを運営管理機関としてご紹介します。
投信投資顧問子会社による取り組み
当社グループでは、投信投資顧問子会社である明治ドレ スナー・アセットマネジメントおよび安田投信投資顧問の 2社を通じて、投資信託・投資顧問事業を展開し、お客さ まにきめ細かい資産運用サービスをご提供しています。
両社はともに、団体年金運用の分野で強みを持つ投資顧 問業務と、多様な商品をご提供する投信委託業務を併営し ていますが、明治ドレスナー・アセットマネジメントは、主 にグローバルベースの調査・運用体制を活用した運用サー ビス・商品をご提供する一方で、安田投信投資顧問は、海 外で定評のある外部運用機関を活用した運用商品をご提供 する等、それぞれの強みを生かした運用サービス・商品の ご提供を行なっています。
当社グループでは、お客さまの幅広い資産運用ニーズに お応えするため、両社の特徴を生かして、団体年金のお客 さま向けには投資一任運用商品や私募投信商品をご提供す るとともに、確定拠出年金のお客さま向けには、年金運用 で培ったノウハウ等を活用した投資信託商品をご提供して います。さらに、当社が銀行等を通じて販売する一時払変 額個人年金保険にも投資信託商品を組み入れ、お客さまに ご提供しています。
また、当社の団体年金特別勘定についても、両社が運用 助言を行なっており、今後とも、当社グループの総力を結 集してお客さまにご満足いただける商品をご提供し資産運 用サービスを充実させます。
運用商品の提供
当社では、一定期間(5年)、一定の利率を保証する確定拠出年金法上の元本確保型商品「予定利率変動型確定拠出年 金保険」、および明治ドレスナー・アセットマネジメント、安田投信投資顧問の投資信託商品(バランス型・資産特化 型)等を中心に、お客さまの運用ニーズに最適な商品をご提供しています。
団体年金受託残高
平成15年度末の国内年金資産受託残高は、明治ドレ スナー・アセットマネジメントは227件、9,764億円、 安田投信投資顧問は58件、3,260億円となっています。
投資信託業務への取り組み
当社では、お客さまの金融商品に対する多様なニー ズにお応えするため、明治ドレスナー・アセットマネ ジメントおよび安田投信投資顧問の投資信託商品を中 心に販売しています。
明治ドレスナー・ アセットマネジメント 安田投信投資顧問
(単位:件、億円)
金額
9,764 3,260 件数
227 58
金額
923 419 件数
4 1
金額
8,841 2,840 件数
223 57 公的年金 国内年金資産受託残高
私的年金 トー タル サポ ート タル サポ お客 さま
明治安田生命(運営管理機関) 制度設計・
導入コンサルティング ご加入者教育 記録関連業務 運用機関業務
運用 指図 等
資産 管理 機関
売買 契約 等
運用 商品 提供 会社
記録関連業務の一部は日本レコード・ キーピング・ネットワーク株式会社ま たは日本インベスター・ソリューショ ン・アンド・テクノロジー株式会社に 業務委託します。
資産管理業務については、原則として 信託銀行を紹介させていただきます。
お客 お お客さま
オンライン
情報サービス 日本マスタートラスト信託銀行 資産管理サービス信託銀行
総合レポート サービス
分 析
デー タネ ット ワー ク 加
工 統 合
生 命 保 険 信 託 銀 行
投 資 顧 問
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